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| 農林水産省が実施するスタートアップへの総合的支援等等の公募型研究資金(以下、 「公募型研究資金」という。)については、農林水産業・食品産業の発展を図る上で、重 要な研究開発推進手段として位置づけられ、その取組は公募により採択される仕組となっ ております。 具体的には、農林水産省等による公募要領の公表、申請書の受付・審査を経て、採択 課題が決定・公表されているところです。 本研究資金が研究グループ(国立研究開発法人、公立試験研究機関、大学、民間企 業、農林漁業者等で構成)に円滑に活用されるよう、「第 1 回公募型研究資金に係る個 別相談会」を下記により開催します。 九州バイオリサーチネットのコーディネーターが対応します。 なお、本個別相談会は農林水産省の実施する委託事業「知」の集積による産学連携支 援委託事業の一環として実施するものです。 記 1.日 時:令和8年2月12日(木)~13日(金)10:00~16:00(12:00~ 13:00 を除く) 2.開催方法 Zoom によるオンラインで開催します。なお、直接お会いしての面談も可能です。 日程でご都合がつかない場合は、別途、個別相談に応じることも可能です。お気軽にご 連絡下さい。 3.定 員:10 組 4.参 加 費:無料 5.主 催 九州バイオリサーチネット 6.申し込み方法 別紙様式により、下記の申し込み先へメールにて 2 月 12 日(木)までにお申し込み 下さい。 申込先:九州バイオリサーチネット 〒860-0855 熊本市中央区北千反畑町1-7 MSⅡビル 403 メールアドレス:k-baiteku@alpha.ocn.ne.jp Tel/Fax 096-346-2040 参加申込は、こちらの様式をダウンロードしてお使いください。 7.その他 1件当たりの相談時間は概ね1時間を目安としておりますが、相談内容により若干変更 になります。 なお、個別相談の対応等詳細については個別にご案内いたします。 詳細については、開催要領をご覧下さい。 |
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| 2025年育成されたソバの画期的な新品種「はるかみどり」は難脱粒性であり、さらに穂発 芽耐性も付与されているので、生産者にとっては収穫適期幅が広くなり、効率的な農作業を 進めるには有用な品種です。また、「はるかみどり」は品質食味が既存の品種と同等あるいは それ以上であり、実需の面からも有用な品種です。しかしながら、まだ品種普及が始まったば かりであり、生産者および実需者には情報が十分に届いていない状況です。 そこで、実需者、研究機関、普及・指導機関、生産者が一堂に会し、諸課題を解決し九 州産ソバの生産拡大に資するため「ソバ新品種の普及・産地形成推進セミナー」を下記により 開催します。 なお、本セミナーは農林水産省の実施する委託事業「知」の集積による産学連携支援委 託事業の一環として実施するものです。 記 1.日 時:令和8年2月17日(火)13:30~16:30 受付開始 13:00~ 2.会 場:久留米市農業協同組合東部支店 〒839-0824 福岡県久留米市善導寺町飯田620-2 3.定 員:50名 4.参 加 費:無料 5.主 催:九州バイオリサーチネット 6.内 容 (1)実需者から見るソバ品質について 宮本製粉株式会社 松下 勇生 氏 (2)ソバ新品種「はるかみどり」の特性と今後の品種育成の展開 農研機構九州沖縄農業研究センター 暖地水田輪作研究領域 作物育種グループ 勝田 瑞皐 氏 (3)九州のソバ春まき栽培産地の現状と課題について 九州バイオリサーチネット コーディネーター 手塚 隆久 氏 (4)ソバ栽培に有用な除草剤ついて 丸和バイオケミカル株式会社 アグロマーケティング部 チームリーダー 渡邊 健一 氏 (5)総合討議 ①ファシリテーター 農研機構九州沖縄農業研究センター 暖地水田輪作研究領域 作物育種グループ 鈴木 達郎 氏 ②講演者 ・宮本製粉株式会社 松下 勇生 氏 ・農研機構九州沖縄農業研究センター 勝田 瑞皐 氏 ・九州バイオリサーチネット 手塚 隆久 氏 ・丸和バイオケミカル株式会社 渡邊 健一 氏 7.申し込み方法 別紙様式により、下記の申し込み先へメールにて 2 月 10 日(火)までにお申し込み 下さい。 申込先:九州バイオリサーチネット 〒860-0855 熊本市中央区北千反畑町1-7 MSⅡビル 403 メールアドレス:k-baiteku@alpha.ocn.ne.jp Tel/Fax 096-346-2040 参加申込は、こちらの様式をダウンロードしてお使いください。 詳細については、パンフレット及び開催要領をご覧下さい。 |
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| 農林水産省が実施するオープンイノベーション研究・実用化推進事業等の公募型研究資 金(以下、「公募型研究資金」という。)については、農林水産業・食品産業の発展を図る 上で、重要な研究開発推進手段として位置づけられ、その取組は公募により採択される仕組 となっております。 具体的には、農林水産省等による公募要領の公表、申請書の受付・審査を経て、採択 課題が決定・公表されているところです。 本研究資金が研究グループ(国立研究開発法人、公立試験研究機関、大学、民間企 業、農林漁業者等で構成)に円滑に活用されるよう、「第 1 回公募型研究資金に係る個 別相談会」を下記により開催します。 九州バイオリサーチネットの農林水産省産学連携支援コーディネーターが対応します。 なお、本個別相談会は農林水産省の実施する委託事業「知」の集積による産学連携支 援委託事業の一環として実施するものです。 記 1.日 時:令和8年1月20日(火)~22 日(木)10:00~16:00(12:00~ 13:00 を除く) 2.開催方法 Zoom によるオンラインで開催します。なお、直接お会いしての面談も可能です。 日程でご都合がつかない場合は、別途、個別相談に応じることも可能です。お気軽にご 連絡下さい。 3.定 員:20 組 4.参 加 費:無料 5.主 催 九州バイオリサーチネット 6.申し込み方法 別紙様式により、下記の申し込み先へメールにて 1 月 15 日(木)までにお申し込み 下さい。 申込先:九州バイオリサーチネット 〒860-0855 熊本市中央区北千反畑町1-7 MSⅡビル 403 メールアドレス:k-baiteku@alpha.ocn.ne.jp Tel/Fax 096-346-2040 参加申込は、こちらの様式をダウンロードしてお使いください。 7.その他 1件当たりの相談時間は概ね1時間を目安としておりますが、相談内容により若干変更 になります。 なお、個別相談の対応等詳細については個別にご案内いたします。 また、第 2 回個別相談会は令和 8 年 2 月下旬開催予定にしています。 詳細については、開催要領をご覧下さい。 |
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| 農林水産分野の公募型研究資金については、農林水産業・食品産業の発展を図る上で、プロジェ クト研究等と並ぶ重要な研究開発推進手段として位置づけられ、公募により採択される仕組となって おります。具体的には、農林水産省等による公募要領の公表、申請書の受付・審査を経て、採択課 題が決定・公表されます。 本研究資金が研究グループ(国立研究開発法人、公立試験研究機関、大学、民間企業、農林 漁業者等で構成)に円滑に活用されるよう、本研究資金の応募に係る「公募型研究資金計画作成 支援説明会及び個別相談会」をオンライン(Zoom利用)で開催しました。 当日は、農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課の担当官(3名)が「農林水産分 野の公募型研究資金(令和8年度予算概算要求)」について説明を頂きました。また、当会の本田 コーディネーターが「公募型研究資金の取得に向けて」について説明を行いました。 なお、個別相談会には5件・7名の参加があり、当会のコーディネーターがオンライン(Web)での面談を 行いました。 その講演録画を公開いたします。 ※ 公開は令和8年2月27日(金)までです。 皆様のご利用をお待ちします。 記 1.日 時:令和7年11月18日(火)13:00~16:00 2.開催形態:Zoomによるオンライン 3.内 容 (1) 農林水産分野の公募型研究資金(令和8年度予算概算要求)について ① 「知」の集積と活用の場によるイノベーションの創出(オープンイノベーション研究・実用化推進事 業等)について 説明者:農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課 課長補佐 新津 泰亮 氏 ② スマート農業技術活用促進総合対策 説明者:農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課 技術企画専門官 高澤 健 氏 ③ スマート農業技術活用促進法に基づく開発供給実施計画 説明者:農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課 企画係長 中村 一麿 氏 (2) 公募型研究資金計画作成支援説明 ④ 公募型研究資金の取得に向けて 説明者:九州バイオリサーチネット 農林水産省産学連携支援コーディネーター 本田 民雄 説明会資料は、下記URLからダウンロードの上ご参加して下さい。 イベント実施結果報告書(公募型研究資金計画作成支援説明会及び個別相談会) https://k-baiteku.sakura.ne.jp/katudo/R7katudo/Researchfund_Briefing/Researchfund_Briefing.htm 説明会録画 (1) 農林水産分野の公募型研究資金(令和8年度予算概算要求)について ① 「知」の集積と活用の場によるイノベーションの創出(オープンイノベーション研究・実用化推進事 業等)について https://www.youtube.com/watch?v=5lEgVfRCE0A 農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課 課長補佐 新津 泰亮 氏 ② スマート農業技術活用促進総合対策 https://www.youtube.com/watch?v=oH-pGhARyrU 農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課 技術企画専門官 高澤 健 氏 ③ スマート農業技術活用促進法に基づく開発供給実施計画 https://www.youtube.com/watch?v=8hr81_b5rnw 農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課 企画係長 中村 一麿 氏 ④ 公募型研究資金計画作成支援説明(公募型研究資金の取得に向けて) https://www.youtube.com/watch?v=nzoqEI2IQUc 九州バイオリサーチネット 農林水産省産学連携支援コーディネーター 本田 民雄 |