![]() |
![]() |
|||||||
TOP | 公募情報 | コーディネーター活動 | 今後のイベント | 主な活動 | 情報誌BIO九州 | 組織体制 | お問合せ・入会 | リンク集 |
【公募情報】
競争的研究資金等の公募に関する情報(省庁関連のみ)をお知らせします。新規の情報を赤字(タイトルの み)で示しています。 募集要項等の詳細情報については、各機関の公募等サイトなどを参考にされて下さい。 なお、財団等の民間を含む最新の公募情報については、公的・民間公募情報 (R7.8.19現在)をご覧下さい。 | |
■ 省庁等 資金等:農林水産省(消費・安全局):「令和7年度 安全な農畜水産物安定供給の ための包括的レギュラトリーサイエンス研究推進委託事業のうち短期課題 解決型研究(再公募)」 https://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/regulatory_science/rsr7-1.html 分野等:麦角アルカロイド類の筋収縮作用に基づく毒性評価に関する研究 公募期間:2025年7月24日~9月8日 資金等:環境省(執行団体:一般社団法人日本有機資源協会):「令和7年度脱炭素 型循環経済システム構築促進事業 (うち、プラスチック等資源循環システム 構築実証事業)(三次公募)」 https://www.env.go.jp/press/press_05030.html 分野等: 1. 化石資源由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換 び社会実装化実証事業 2. プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業 3. 廃棄物等バイオマスを用いた省C02型ジェット燃料等又はジェット燃料等原料製造・社会実装化 証事業 4. 廃油のリサイクルプロセス構築・省C02化実証事業 公募期間:2025年8月7日~9月29日 資金等:環境省(執行団体:一般社団法人静岡県環境資源協会):「令和6年度(補 正予算)環境保全研究費補助金(イノベーション創出のための環境スター トアップ研究開発支援事業)にかかる間接補助事業の二次公募」 https://www.env.go.jp/press/press_00429.html 分野等:スタートアップ企業等が環境保全に資する事業実施のために行う研究開発事業を支援することによ り、環境スタートアップ企業のロールモデルの創出に寄与し、環境分野でのビジネスの創出及びイ ノベーションの促進を図ることを目的としている。 公募期間:2025年8月18日~9月5日 資金等:文部科学省:「令和8(2026)年度科学研究費助成事業(学術変革領域研究 (A)(公募研究))」 https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1394561_00014.htm 分野等:多様な研究者の共創と融合により提案された研究領域において、これまでの学術の体系や方向を大 きく変革・転換させることを先導するとともに、我が国の学術水準の向上・強化や若手研究者の育 成につながる研究領域の創成を目指し、共同研究や設備の共用化等の取組を通じて提案研究領域を 発展させる研究。 公募期間:2025年7月14日~9月17日 資金等:独立行政法人日本学術振興会:「令和8(2026)年度科学研究費助成事業 (基盤研究(A・B・C)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究)」 https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/02_koubo/kiban.html 分野等: 1. 基盤研究(A、B、C) 一人又は複数の研究者が共同して行う独創的・先駆的な研究。 2. 挑戦的研究(開拓、萌芽) 一人又は複数の研究者で組織する研究計画であって、これまでの学術の体系や方向を大きく変 革・転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する研究。 3. 若手研究 博士の学位取得後8年未満の研究者が一人で行う研究。 公募期間:2025年7月14日~9月17日 資金等:独立行政法人日本学術振興会:「令和8(2026)年度科学研究費助成事業 (奨励研究)」 https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/11_shourei/koubo.html 分野等:教育・研究機関や企業等に所属する者で、学術の振興に寄与する研究を行っている者が一人で行う 研究。 公募期間:2025年7月14日~9月17日 資金等:独立行政法人日本学術振興会:「令和7(2025)年度科学研究費助成事業 (国際共同研究加速基金(国際共同研究強化))」 https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/35_kokusai/01_kyoka/koubo.html 分野等:科研費に採択された研究者が半年から1年程度海外の大学や研究機関で行う国際共同研究。基課題 の研究計画を格段に発展させるとともに、国際的に活躍できる、独立した研究者の養成にも資する ことを目指す。 公募期間:2025年7月14日~9月17日 資金等:独立行政法人日本学術振興会:「令和7(2025)年度科学研究費助成事業 (国際共同研究加速基金(帰国発展研究))」 https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/35_kokusai/03_kikoku/koubo.html 分野等:海外の日本人研究者の帰国後に予定される研究 公募期間:2025年7月14日~9月17日 資金等:JST:「2025(令和7)年度 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プロ グラム(A-STEP)実装支援(返済型)」 https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html 分野等:大学等の研究成果(技術シーズ)の社会実装を目指す、スタートアップ等による実用化開発を支 援する。 公募期間:2025年4月1日~2026年3月31日(随時選考・随時採択) 資金等:JST:「2025年ベルモント・フォーラムCRA(共同研究活動)課題募集」 https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_belmont_resilience2025.html 分野等:レジリエンス-高リスク地域における社会環境システムのための脆弱性およびレジリエンス管理 公募期間:2025年6月19日~10月18日 資金等:JST:「日ASEAN科学技術・イノベーション協働連携事業(NEXUS)「日本- フィリピン共同公募」」 https://www.jst.go.jp/aspire/nexus/koubo/country/philippines.html 分野等:スマート農業 公募期間:2025年6月30日~8月29日 資金等:JST:「大学発新産業創出基金事業 早暁プログラム 第2期 ステージ1」 https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/sogyo-sp/index.html 分野等:大学等発ディープテック・スタートアップの創出に向けて、ビジネス視点を持つ事業化人材が、起 業経験や投資経験等を有するメンターによるメンタリングを受けながら、自らが描いた事業化構想 を実現させるために大学等の技術シーズを探索し、研究者とチームになってビジネスモデルのブラ ッシュアップと研究開発を推進し、大型ギャップファンド等の次フェーズへの移行を目指す。本公 募プログラムは、ステージ1とステージ2で構成されており、ステージ1では、自らの事業化構想を実 現するための技術シーズの探索および技術シーズを活用したビジネスモデルの構築を行う事業化人 材を公募する。審査により選ばれた事業化人材は、メンターによるメンタリングを受けながら、自 らが描いた事業化構想を実現させるために大学等の技術シーズを探索し、研究者とチームアップし て研究開発課題の提案を行う。提案された研究開発課題から、審査によりステージ2実施課題を選 抜する。ステージ2に採択された課題には、メンターによるサポートのもと、事業化に向けた研究開 発(科学的な検証)やビジネスモデルのブラッシュアップを行っていただく。 公募期間:2025年7月17日~8月28日 資金等:JST:「2025年度 創発的研究支援事業」 https://www.jst.go.jp/souhatsu/call/index.html 分野等:破壊的イノベーションにつながるシーズを創出する潜在性をもった科学技術に関する研究分野を対 象に、失敗を恐れず長期的に取組む必要のある挑戦的・独創的な研究提案を募集する。 公募期間:2025年7月22日~9月18日 資金等:JST:「2025年度 NEXUS 日本-タイ共同公募」 https://www.jst.go.jp/aspire/nexus/koubo/country/thailand.html 分野等:バイオテクノロジー 公募期間:2025年7月29日~9月26日 資金等:JST:「大学発新産業創出基金事業 ディープテック・スタートアップ国際 展開プログラム」 https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/koubo2025.html 分野等:ディープテックの技術シーズを核に国際市場への展開を目指す大学等発スタートアップの創出に向 けて、概念実証およびスタートアップ組成のステップに入ることが適切と判断され、審査を経て採 された課題の事業開発と研究開発を支援する。 公募期間:2025年7月30日~10月21日 |